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リフォームで新ビジネスとは何かある?

おはようございます。

河北です。

さぁもう3月も終わりに近づきました。

今年は増員を行っていくのが目標と
なっているので、4月から社員さんが
増えますので、さらに事業を拡大しないと
いけないです。

いやぁ~もう止まれないですね(笑)

でも、こうやって大きくしていくのかなぁ?

と初めての体験でありますので手探りで
頑張っております。

もう少しで今年の目標も達成できる見込みが
つくので、あと一踏ん張りしないといけないです。

さて今日はリフォームで新ビジネスは
何かあるか?

ということですが、新ビジネスというか
ターゲットを絞っていくことで差別化や
新しいビジネスモデルというのは作れると思います。

水回り専門店など、そういった新ビジネスですよね。

古い例だと新築そっくりさん=増改築ですね。

こういった感じでリフォームの新ビジネスと
考えると専門特化するというのが一番早いと
私は思っております。

そうすることで、面白いことに気が付き
色々なアイデアがでます。

水回りリフォームでも、そこからさらに
細分化して面白いアイデアもあります。

ちょっとブログでは書けないですが、
新ビジネスというのは、どの業界でも
そんな感じだと私は見ております。

あくまで私の考え方と経験ではありますが
少しでも参考になれば嬉しく思います。

ブログの内容以外にも集客などのテクニックも
知りたいなど、お考えであれば集客の具体的な
方法や、ちょっとブログでは書けないような
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メルマガの内容は、

・年商1億円上げるために具体的な方法や考え方

・現在リフォーム業界で起きている出来事

・他の業界からマネしてリフォーム業界に
活かせる面白い広告や考え方

・安価でUBやキッチンを仕入れている方法

・ニュースを見てリフォーム業界に置き換えて
いき集客する方法や先行きを予測する方法

・反響の取れるチラシの作り方とは

・うちの実店舗での成功例・失敗例の公開

・他社にマネできない集客方法の作り方とは

・明日からできるネット集客法とは

・リフォーム業で上手く行っている方の思考とは

・私が行っている隙間リフォームビジネスとは

・経営者として大事な考え方とは

・年商10億の壁の破り方とは

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・私が行っている集客方法とは

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・リフォームの新ビジネスとは

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リフォーム業者が廃業する理由

おはようございます。

河北です。

さて10月がスタートしましたね。

昨日の晩に売上報告が来たのですが
ふむふむ、予定通りの売上が上がり
良いことです。

やはりコツコツ行っていくのが一番
早道だと感じています。

必ず何かしろの結果でるから楽しいな
っと思います。

これが何も変わらないと、ちょっとキツイ
ですが、しっかりと変わっていくので
嬉しい限りです。

さて今日はリフォーム業者が廃業する
理由について書いていきます。

リフォーム業者に関わらずの話になりますが
廃業する理由って1つなんですが、利益出せない
からなんですよね。

借金まみれになったり、嫌になったりして

「もう、、辞めよ、、、、」っとなるのです。

何人も業種関わらず廃業や倒産する人に
お会いましてお話を聞くとですが、
いつも一発逆転を狙ってます。

例えば、

ありえないような集客方法を探したり・・・・

楽して儲かる仕事を探して聞きに言ったり・・・

何よりも共通しているのがコツコツやるのを
凄く嫌がる方が多いです。

実はコツコツやるのが一番近道なのに、
わざわざ遠回りするのです。

これ本当なんですよね。

業界紙などやTVなどで見かける会社もそうですが
創業当時は、どこも小さな会社です。

しかしコツコツ続けて積み上げた結果として
今では大きな会社になっているという事実を
理解すると良いと思います。

決して一発逆転などということを狙って
動いて大当たりしたなどという会社は
ほぼないと私は感じてます。

ですから、廃業していく会社は、とにかく
コツコツやらない会社が多いです。

あくまで私が知っている範囲ではありますが
多少でも参考になれば嬉しく思います。

であれば、とりあえずコツコツ集客を1つでも
実践していこうとお考えなら今だけの限定
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リフォーム会社離職率高すぎる

こんにちは

河北です。

本日は午前中は大忙しでブログの
更新ができませんでした。

忙しいのは本当にありがたいので
うちの社員さんに感謝ですね。

さてでは、どこの会社でも悩みとなる
リフォーム会社は離職率が高すぎるという
ことについて書いてみます。

えとこれって何もリフォーム会社に
限ったことではないと思いますが
基本的に辞めちゃう人って多いです。

うちのリフォーム会社以外の方でも
試用期間中にバンバン辞めていきます。(笑)

まぁこれも慣れれば、どうってことないのですが
辞めていくのが普通と考えればなんともないです。

そして私も経験したのですが社長合わせて
2~3人でやっている時が一番キツイです。

一人辞められたら困る・・・

なんて状況を作ったらダメだと私は
思っております。

ですから常に面接に来るような流れが
必要ではないのでかなっと感じております。

例えばですが大手企業を見ていますと
1人や2人辞めようが、どうってことないんですよね。

特に関係なく業務は進んでいきます。

なぜなら、これ書くと本質すぎて怒られるかも
知れないですが人材って必要だから雇用する
わけじゃないと私は思っております。

要は誰が辞めても関係ないように常に補充して
いくという体制を取っておかないといけないのでは
ないのかなっと考えております。

そして仮に業績が下がり、もうどうにもならない
時は、本当に辞めてもらうしかないですからね。

そういう時って、真っ先に役にたたん奴から
首切っていくという事実があります。

このブログは、ほぼ社長さんしか見ないので
社長目線で書きますと、このような本音がある
のではないのかなと思います。

ではそう考えると1人でできるような仕事を
1.5人とかで行うというようにしていくのです。

すると当然ですが利益は人件費で食われますが
その代わりドンドン人が育っていきます。

またその繰り返しで私は会社って大きくなるのでは
っと思っております。

たぶん色々なリフォーム会社のHPをご覧になっている
と思いますが、その際に売上と社員数見て下さい。

こりゃ絶対にあわないでしょ?って思うことが
あったと思います。

本当のとこは私も解りませんが、こういった理由も
あるのではないかなっと私は思っておりますよ。

ちなみにうちも今も営業やら求人掲載してます。

では人が必要なのか?っと言われると
別に今の人数でも十分です。

でもそれでは今の社員の負担や誰かが辞める。
とかなると困りますからね。

あくまで私の考えですが多少でも参考にして頂けると
嬉しく思います。

離職率のことも大事だけど、やはり先に集客を
行ってから余裕をもって人を雇用したいと
思われるのであれば、現在私が行っている
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