緊急性反響のあるリフォームチラシはどうやって作るのか?

おはようございます。

河北です。

このブログを通じて結構な方と
仲良くなることができております。

非常にありがたいことです。

共感頂く方が沢山いらっしゃるのに
少し驚いております。

凄く嬉しいです。

ですから私が知っている限りのことを
ブログで書いちゃいますので
このブログ読んで頂けると嬉しいです。

さて本日はチラシで緊急性の反響は
どうやって行えばいいのか?

ということについて書いてみます。

私はチラシでは行ったことないですが
ネットでは行ったことあるんですけどね。

まぁせっかくですので緊急性のチラシの
考え方を書いていきます。

例えばですが、ユニットバス交換を
緊急性で煽ってというのは、中々
難しい気がします。

なぜなら交換しないといけないっという
緊急性の理由が見つからないからです。

もし仮にあるとしたら、ユニットバス交換を
考えており、仮にTOTOのユニットバスを
選んでいて、まだ迷っている時に、
今週中ならTOTOの商品が決算で安く入荷できる。
とか、型が変わるので今週中なら、さらに10%割引き
できるということで緊急性を出すことができます。

しかしそれ以外の理由で緊急性を出すのって
中々難しいというように考えます。

そう考えるとです必ず緊急性がある工事という
もののチラシを作れば私は良いと判断してます。

例えばですが地震の後って、耐震工事などの
問い合わせって増えるんですよね。

契約になる、ならない別にして問い合わせは
増えるのです。

であればチラシを用意しておいて地震の次の日に
折込でドンと配布しちゃうとか、行うと
オモシロイのかなっと思います。

それとか大雨振った当日や次の日って
雨漏れの相談とか、そういったのって
増えるんです。

これも同じで先にチラシ作っておいて
そういった日だけにチラシを折込を
行うというのもオモシロイと思います。

こういった天災などで仕方なくリフォームを
行うということであれば用意だけしておいて
行えば緊急性が高いのかなっと感じます。

ただ現実的にはチラシでは時期が追いつかない
ので私は難しいと思っております。

これがネットであれば実はできるのです。

現在は行ってないですが、雨もれ修理などの
HPを作っておいて雨の振った日だけとか

雨振った次の日とかだけに掲載したこと
が実はあるのです。

現在はやってないです。

やってない理由は、忙しすぎてできないからです。

少し不謹慎な話しでありますが直接の知り合いではない
人間が地震があった際に、その日だけ瓦を通販して
HPを掲載して広告を出したら、なんとたった2日で
数億円売り上げたという話も聞いたことあります。

現実は材料が手に入らずできなかったんですけどね。

というように緊急性が欲しいのであれば
その理由が必要だということなのです。

これに紐付けした広告を掲載すれば
緊急性高く電話を鳴らすことができる
という結果はでています。

雨漏れなど一番簡単に結果でますので
よろしければ試しにやってみると
オモシロイと思いますよ。

これしかリフォーム業での緊急性高く
反響を取るのは難しいのかなっと
私が感じております。

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よろしければご覧になりやってみてください。コチラです。


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