住宅リフォームの集客方法は

おはようございます。

河北です。

6月も始まりましたね。

いつも感じるのは、ここからお盆までの
2か月が1年で一番長く感じて、お盆過ぎれば
一瞬で1年が終わるという感覚です。

今年の上半期が終わりですが、頑張って
準備してきたので、来期の準備が少しずつ
整ってきた感じです。

来期が非常に楽しみであります。

さて今日は住宅リフォームの集客について
書いてみようと思います。

うちはネット集客を使いこなすことによって
規模を大きくしてきたのですが、ネット集客が
段々と変わってきている感じがします。

簡単に言うとユーザーの検索能力が、かなり
上がってきているので、本当にピンポイントで
集客できるようになってきていると感じます。

例えば、うちは参入しないので書いてしまい
ますが、

「老後 リフォーム」

というキーワードがあります。

そこに広告を掲載するのであれば、老後に
リフォームをする方は何を求めているのか?

これを調査していけば、必ず反響は取れるんです。

このようにキーワードが増えてきているように
感じております。

そのキーワードを、どうやって見つけて
どうやって調査するのか?

それがポイントになってくると思うのですが
これを徹底して行えば、リフォームに限らず
どんなビジネスでもOKだと私は思います。

こんな感じで隙間を狙う方法もあるのですが

ただ、、、隙間は所詮隙間なんですよね、、、、

それを覚悟して頂ければ隙間を狙うのは
良いと思います。

それと住宅リフォームの集客は、少しだけ
難易度が高いというか、ネット集客だけの
テクニック的での限界はあります。

実態と伴わないこと書いていても集客は
できないと私は感じております。

だって、実態と伴わないのは言い方変えると
嘘だということですからね(笑)

よくあるのがボッロボロの事務所とか
1人2人でやっているのに外注の職人を社員みたいに
掲載している、ああいったHPです。

だって近所の人なら解かりますからね。

書いているだけで嘘でしょ?

って解かるんですよね。

そうなると、やってもやっても集客ができない
ということになると私は思っております。

これ逆に考えると凄く解かるのですが、もし
自分がリフォームしようと考えており

HPみて、すっごく綺麗なHPだから、一度
行ってみよう!と考えて行くとします。

実際に行くとHPでのイメージと実店舗との
ギャップが大きいと、自分ならどう思うか?

ということです。

HPでは、社員さんも多くいると書いてあるのに
行くと、あきらかに無人だったり、、、、

そういったことが起きるというのは私は
逆に信用を失うだけのことだと思います。

そして、そういった人に限って、近所の
仕事をやりたいと、おっしゃる方が多いです。

このギャップを埋めることで私は集客が
できると考えております。

こんな時代でありますので、ほんのちょっと
違うだけでも、お客様からの信用は失いです。

これを、どう思うか?

そんなこと関係ないと思えば、それはそれで
OKです。

あくまで私の考えではありますし自分で検証した
結果でもありますので、よければ参考にして
頂ければ幸いです。

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