「年商10億のリフォーム店の作り方」の記事一覧

年商10億のリフォーム店の作り方とは

おはようございます。

河北です。

もうお盆休みで休日に入るはずだったのに・・
なぜブログを書いているのかな・・・

結局お休みは取れそうにない感じです。

まぁ仕方ないですね。

ですから今日も張り切ってブログ更新したいと
思います。

今日は年商10億円のリフォーム店の
作り方について書いてみます。

というか私も作ったことないので
わかんないんですけどね(笑)

うちも3社合わせると年商11億ですが
単体の事業で11億やっているわけじゃ
ないので偉そうなことは言えないです。

でも昨年7億5000万まではやったので
それを行った際に感じたことを書いて
みますね。

ハッキリ言って急激に伸ばしたので
しんどいということです。(笑)

やはり諸先輩方にも言われていたのですが
急には伸ばすなっと言われたのを
無視して一気に行ったのが失敗でしたね。

ですから今期は売り上げを下げようと
思い、下げるようにしております。

一気に伸ばすと、うちの場合はギリ
利益は出ましたが、たぶんですが
赤字になる可能性高いです。

なぜなら新規出店費用から人材獲得費用
また人材育成している最中の投資
車両から色々と資金が必要となります。

それで資金が飛んで行くのが普通だと
思います。そして新規出店して
うちは初月から仕事が受注できて
すぐに黒字になったのでよかったですが
運が悪いと店はあるけど、ほぼ赤字状態が
続くと思います。

おまけに店を出店すると地域密着の
商売ですので、そう簡単には赤字でも
店を閉めることはできないです。

なぜなら地域に浸透するまでに1年や
そこらでは浸透しないからです。

ですから最低でも3年は様子みていかないと
っと私は諸先輩に教えられているので
黒字化を急ぎ、社員さんに無理させたを
思い出します。

うちの人数でうちの店舗数で7億5000万を
売ることが、そもそもの間違いであり
メチャクチャ大忙しの毎日になりましたので
今年は、もっと下げましょう。

ということにしました。

とはいえ伸ばさないというわけではなく
わざと下げて、ゆっくりと行うということと
うちの規模からすれば6億くらいが丁度いいのかな
っとは思っておりますので、そのくらいまで
落としますかっと皆で話し合って
下げるようにしました。

そこで感じたことですが、ゆくゆくは
単体で10億くらいまでは行うかもしれないですが
まずは人ですね。

社員さんがいないことには話にならんので
社員さん募集に力を入れないといけないと
いうこと。

もう一つ大事なのは社員さんの育成です。

これができないと、たぶん赤字になります。

ゆっくりゆっくり伸ばしていかないと
赤字が膨らんでいくと思います。

1億超えて5億超えた辺りから
本来であれば、人材育成をしっかりと
行ない10億へコツコツ進むのだと
思いますが、うちの場合は失敗例ですが
4億の決算から一気に7億まで伸ばしたので
完全に育成の部分で失敗かなっと思います。

ただ今は随分育ってきたのでいいですけどね。

ただ10億やるには3店舗は必要だと思うので
自分が営業やっていては無理ですね。

任せれる人材をどれだけ育成できるか?
ということで答えはでると感じます。

それができないと、まず10億は無理でしょうね。

でも事業ごとに分けて行っていて
10億は超えているので、あとはもう少し
営業マンの育成に力をいれれば、うちも
10億くらいであればいくと思います。

これを20億、30億とは、私の器では
キッツいですが、何社か合わせれば
いくと思いますが単体で20億や30億は私は
無理だと思います。

というか、あんまりやりたないのが
本音ですね。(笑)

収集つかなくなりそうです。

でもそんなことが言えるのも集客では
困ったことがないからだと思います。

それよりも集客でつまづいているよ・・
っということであれば現在私が行っている集客法を
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