「リフォーム会社 離職率」の記事一覧

リフォーム会社離職率高すぎる

こんにちは

河北です。

本日は午前中は大忙しでブログの
更新ができませんでした。

忙しいのは本当にありがたいので
うちの社員さんに感謝ですね。

さてでは、どこの会社でも悩みとなる
リフォーム会社は離職率が高すぎるという
ことについて書いてみます。

えとこれって何もリフォーム会社に
限ったことではないと思いますが
基本的に辞めちゃう人って多いです。

うちのリフォーム会社以外の方でも
試用期間中にバンバン辞めていきます。(笑)

まぁこれも慣れれば、どうってことないのですが
辞めていくのが普通と考えればなんともないです。

そして私も経験したのですが社長合わせて
2~3人でやっている時が一番キツイです。

一人辞められたら困る・・・

なんて状況を作ったらダメだと私は
思っております。

ですから常に面接に来るような流れが
必要ではないのでかなっと感じております。

例えばですが大手企業を見ていますと
1人や2人辞めようが、どうってことないんですよね。

特に関係なく業務は進んでいきます。

なぜなら、これ書くと本質すぎて怒られるかも
知れないですが人材って必要だから雇用する
わけじゃないと私は思っております。

要は誰が辞めても関係ないように常に補充して
いくという体制を取っておかないといけないのでは
ないのかなっと考えております。

そして仮に業績が下がり、もうどうにもならない
時は、本当に辞めてもらうしかないですからね。

そういう時って、真っ先に役にたたん奴から
首切っていくという事実があります。

このブログは、ほぼ社長さんしか見ないので
社長目線で書きますと、このような本音がある
のではないのかなと思います。

ではそう考えると1人でできるような仕事を
1.5人とかで行うというようにしていくのです。

すると当然ですが利益は人件費で食われますが
その代わりドンドン人が育っていきます。

またその繰り返しで私は会社って大きくなるのでは
っと思っております。

たぶん色々なリフォーム会社のHPをご覧になっている
と思いますが、その際に売上と社員数見て下さい。

こりゃ絶対にあわないでしょ?って思うことが
あったと思います。

本当のとこは私も解りませんが、こういった理由も
あるのではないかなっと私は思っておりますよ。

ちなみにうちも今も営業やら求人掲載してます。

では人が必要なのか?っと言われると
別に今の人数でも十分です。

でもそれでは今の社員の負担や誰かが辞める。
とかなると困りますからね。

あくまで私の考えですが多少でも参考にして頂けると
嬉しく思います。

離職率のことも大事だけど、やはり先に集客を
行ってから余裕をもって人を雇用したいと
思われるのであれば、現在私が行っている
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活かせる面白い広告や考え方

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・ニュースを見てリフォーム業界に置き換えて
いき集客する方法や先行きを予測する方法

・反響の取れるチラシの作り方とは

・うちの実店舗での成功例・失敗例の公開

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リフォーム営業続かない

おはようございます。

河北です。

毎日が過ぎるのが凄く早く感じます。

これも年齢なんでしょうかね?(笑)

では本日はリフォームの営業社員は
なぜ続かないか?ということに
ついて書いてみたいと思います。

リフォームの営業って他の仕事に比べて
複雑すぎるんですよね。

なんといっても工事の種類が多いのと
既存の建物を壊して行うので
壊してみないと解らないなんてことが
多いので、覚えるが大変です。

それ以外にも、お客様とも接して外注さんの
職人さんにも接して、さらには1つの現場だけ
という訳にもいかないので、やることが多いんですよね。

さらには月末には台帳みて利益計算から
翌月のお客様の見積を作成したりと
とにかくやることだらけで、しんどいんだと
思います。

これが一番の理由でしょうね。

しかも覚えることだらけで途中で嫌になり
辞めていくんだと思います。

けどリフォームの楽しさというのを知ると
意外と面白くて続くんですけどね。

うちの会社って意外と離職率悪くなくて
研修期間終わって正社員になった子は
2名しか辞めてないんですよね。

もちろん研修中にブッチしたり1日で
辞めたりする子は沢山いますよ。

でも、正社員になった子で辞めていくと
いう子は、実は少ないのです。

まぁ仕事はキツイですが居心地が良い
職場と言えば良い職場ですからね。

私が感じることですが、リフォームって
もう少し細分化して、やること絞って行うと
結構上手くいくのかな?っと思います。

大きくなっている会社を見るとですが
あれやこれやとやらせないようになってますからね。

実際に私も社員さん雇用してますが
あれやこれやと、やらせると失敗しますからね。

ですから、そうならないようにしております。

これがいいのか悪いのかは分からんですけどね。

今は、かなりやることを絞ってやらせてますので
売り上げは当然ですが落ち込みますが
利益が今年は上がってますので
これで良いのかな?っと思います。

そしてこれから来年に向けて人材募集と育成に
さらに力を入れていきます。

あくまで私のやり方ですが、多少でも参考に
なってくれれば嬉しく思います。

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リフォーム会社 離職率

おはようございます。

河北です。

本年一発目のブログを更新して
いきます。

今年も、このブログよろしくお願いいたします。

少しでもお役にたつように頑張って書いて
いきます。

今日は、リフォーム会社 離職率について
書いてみようと思います。

リフォーム会社の離職率って、どのくらいか
というと%で言うと少し解りませんが

うちですと、試用期間が3ヶ月あるんだけど
ほとんどが3ヶ月で辞めていきます。(笑)

理由として、よく言われるのが
やはり定時で中々帰社できないのが
理由だということです。

ですから試用期間で辞めていく数は
多いと思います。

ただ、これってリフォーム会社だけではなく
うちは他にも会社があるので募集しているので
解りますが、どの会社でも一緒の気がします。

事務員さんでも、初日から風邪引いて休む子いたり
メールで休むと連絡してきたり

ひどいやつになると眠いから休みます。っと
電話してくる奴もいます。

いや、今電話で話して起きているじゃん、、、って

こっちがビックリします。(笑)

営業マンでもそうです。

これが最後の転職にします!っと張り切って
次の日に辞めると言い出したり、

そんなんばっかです。

でも、これが面白いのが3ヶ月の試用期間が過ぎると
実は、離職率って一気に下がります。

それ意向は、ほtんど辞めずに続ける方が
今の所、うちは多いですというか

ここ5年で2名だけ辞めましたが、それ以外は
辞めてないです。

あと、面白いことに出戻りもあります。

合わないからっと辞めるのですが
戻ってきたりする子もいます。

リフォームの仕事って営業~契約~現場監督~
アフターフォローまで任されるので

やりがいは凄くある仕事なんですよね。

その面白さが解るまで、たぶん1年くらい
かかるのだと感じます。

それを感じた後は、だいたい皆が続いている
という感じです。

これもリフォームだけでなく他の会社も
同じなんじゃないのかな?っと感じます。

リフォーム会社だけが離職率が高いという
わけでもないと感じます。

あとは離職率を下げるために仕組み化を
進めたことですね。

これを勧めることで順番に仕事を教える
ことができたので、比較的続くように
なったのかもしれないです。

私が行ったのはネット集客を使ったことで
仕組み化を行うことができました。

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