リフォーム 開業費

本日はリフォーム開業費について
書いてみます。

リフォームって本当に参入しやすい業界
なんですよね。

特に必要な資格もないですしね。

これが不動産となると宅建は必要ですし
県に届け出る許可も必要になります。

私が行っている投資顧問業でも
財務局に登録しないとできないですしね。

そう考えるとリフォーム業界って
誰でも簡単に参入できる業界です。

しかも大手の会社の下請けなどで開業するので
あればアパートの1室でも構いません。

こうして独立するのも別に悪くはないので
構わないと思います。

私も下請けをやったことありますが
元請けにあれやこれやと指図される
ストレスや

仕事をくれなくなったらどうしよ?
なんてストレスが気にならないので
あれば、全然構わないと思います。

この場合であれば開業費も何もないです。

ただ、元請けでやっていこうと
思うと、そうはいきません。

広告宣伝費や事務所代金など
なんやかんや必要になります。

特に昔みたいに、アパートの住所途中まで
書いたりしてチラシ配布しても
電話なっていた時代と違い、

来客をしてくる時代でもありますので
アパートの1室で開業というのも
少し難しい気がします。

そう考えると小さな事務所借りて
広告宣伝費など考えて

ランニングコスト考えると、やっぱり
どれだけ安く見積もっても300万から
500万くらい必要になるのかな?

っと感じます。

うちも1店舗、小さな店を出店した際は
ランニングコスト含めて500万ほど

投資した覚えがあります。

ただリフォームの場合は業種的に
そこまで利益率が悪い商売じゃないので
1年くらいで元取れますけどね。

開業費用やランニングコストが問題じゃなく
リフォーム業の場合は人材が問題になります。

これさえクリアできれば、出店など
いくらでも可能ですけどね。

では、またブログ更新します。

その前に集客を知りたいと思う方はコチラです。



 

すでに全国で50社以上が実践して成果を
出している方法です。

メルマガではリアルタイムでリフォーム業界で
起きている本当の事実を書いております。




 

サブコンテンツ

このページの先頭へ

--------------------------------------------------->